PRESS RELEASE 2026.4.28 Tue.
渋谷にクリエイティブな世界観を体感できる没入型空間
"Ici C’est Paris La Maison"が出現。ICI C’EST PARIS LA MAISON×HERALBONY×Yogiboの特別コラボソファを体験。
快適すぎて動けなくなる魔法のソファ「Yogibo(ヨギボー)」を展開する株式会社Yogibo(代表取締役:井形 剛士)は、本イベントにおいて、ICI C’EST PARIS LA MAISON(以後、ICP)およびHERALBONYとの3社コラボレーションによる特別仕様のソファを設置します。ICPが持つ世界観、HERALBONYのクリエイティビティ、そしてYogiboの快適性。それぞれの個性が重なり合うことで、感性と身体の両方に響く、新しい体験空間が生まれました。今回の取り組みでは、ICPの世界観とHERALBONYのアートに触れた瞬間、そこにYogiboの快適さが加わることで、まるで空間そのものに包み込まれるような感覚を目指しました。訪れた方が思わず動けなくなるほどリラックスしながら、新しい文化体験をお楽しみいただけます。
ICI C’EST PARIS LA MAISON×HERALBONY×Yogiboによる特別デザインのソファを会場内に設置。訪れた瞬間から身体を預けたくなるような心地よさで、展示やコンテンツを“体験しながらくつろぐ”新しい楽しみ方を提案します。
HERALBONYの契約作家・水上詩楽によるアート作品《タイトル不明》とICPの世界観に、Yogiboの柔軟なデザイン性が調和。カラフルで感性を刺激する空間が、訪れる人の心を解きほぐします。
試合観戦やコンテンツ体験の合間に、思わず長居してしまうほどのリラックス感。日常の喧騒を忘れ、パリのエスプリを感じながら過ごす特別なひとときを提供します。
PSGが主催する本イベントは、これまでロサンゼルス、ドーハ、ロンドンで開催され、スポーツ・カルチャー・パリのライフスタイルが融合した、クリエイティブな世界観を体感できる没入型空間を提供してきました。今回の東京開催では、「パリ」と「東京」という2つのクリエイティブ都市をつなぐ場として設計されており、パリの洗練された美意識と日本の美学を融合させた空間を3フロアにわたって展開します。
【公式サイト:https://www.psg.fr/en】
2003年生まれ 滋賀県在住 2022年から『やまなみ工房』に所属。様々な色でいくつも描かれた扇形と点の模様。筆の動きや点の打ち方は規則正しく、同じ動作をゆっくりと繰り返す。
気になる事がなく気持ちが穏やかな時ほど、きれいな筆使い、整列された『点』になるよう3列に描かれていく。イメージしているものがあるのか、色や動きを楽しまれているのか、何を感じて描いているのかは彼にしか分からない。
「異彩を、 放て。」をミッションに、障害のイメージ変容と福祉を起点に新たな文化の創出を目指すクリエイティブカンパニー。障害のある作家が描く2,000点以上のアート作品をIPライセンスとして管理し、正当なロイヤリティを支払うことで持続可能なビジネスモデルを構築。自社ブランド「HERALBONY」の運営をはじめ、企業との共創やクリエイティブを通じた企画・プロデュース、社員研修プログラムを提供するほか、国際アートアワード
「HERALBONY Art Prize」の主催など、アートを軸に多角的な事業を展開しています。
2024年7月より海外初の子会社としてフランス・パリに「HERALBONY EUROPE」を設立。
【コーポレートサイト:https://www.heralbony.jp】
ビーズソファをはじめ、インテリア家具・生活雑貨などリラックスアイテムを取り扱うライフスタイルブランド。Yogiboのビーズソファは従来型のビーズクッションとは異なり、1つでベッド・ソファ・リクライナー・チェアなど、用途に合わせて形状を自由に変化させることができます。デザイン性も高い最先端のインテリアとして、ご自宅だけでなくホテルや温泉旅館、キャンプやグランピング施設、オフィスでのビジネスシーンなど、さまざまな場所で活用いただいています。現在、世界7ヶ国で展開しております。