導入事例
オリジナルYogiboから既製品まで。キャンペーン景品の活用事例をご紹介
キャンペーンや販促施策では、「応募したくなる景品」を用意できるかどうかが応募数や話題性を左右します。
Yogiboでは、商品デザインを再現した完全オリジナル仕様から、既製品を活用した短納期の施策まで、さまざまなキャンペーン景品をご提供しています。
本記事では、実際の導入事例をもとに、それぞれの特徴や活用シーンをご紹介します。
パターン① 商品デザインを再現したオリジナルYogibo
特徴
商品のパッケージやブランドカラーをそのままYogiboへ落とし込むことで、「一目でブランドが伝わる」インパクトある景品を制作できます。
商品の世界観をそのまま表現できるため、SNSでの拡散効果も期待できます。
おすすめの活用シーン
- 新商品の発売キャンペーン
- SNSキャンペーン
- 店頭キャンペーン
- レシート応募キャンペーン
メリット
- ブランド認知向上
- 商品訴求力が高い
- SNS映えする
- 唯一無二の景品になる
主な事例
パターン② キャラクターを活かしたオリジナルYogibo
特徴
人気キャラクターやIPを活かしたデザインで、
ファンが「欲しい」と思えるプレミアム感のある景品を制作できます。
商品の販促だけでなく、作品やイベントの盛り上げにも最適です。
おすすめの活用シーン
- コラボキャンペーン
- キャラクターグッズ企画
- ファン向けプレゼント企画
- 周年・記念キャンペーン
メリット
- ファンの応募意欲を高められる
- プレミアム感のある景品になる
- キャラクターの魅力を活かせる
主な事例
パターン③ ロゴを入れたオリジナルYogibo
特徴
企業やサービスのロゴを刺繍・プリントした、シンプルで汎用性の高いオリジナル仕様です。
おすすめの活用シーン
- 会員限定キャンペーン
- 周年記念企画
- 社内イベント
- スポンサー施策
メリット
- 比較的短納期で対応可能
- オリジナル制作の中ではコストを抑えやすい
- 数量の多い施策にも対応しやすい
主な事例
パターン④ 既製品を活用したキャンペーン
特徴
既製品のYogiboを景品として活用することで、スピーディーにキャンペーンを実施できます。
おすすめの活用シーン
- 短期間で実施するキャンペーン
- 急ぎの販促施策
- オープン記念・周年企画
- SNSキャンペーン
メリット
- 最短納期で実施可能
- デザイン制作が不要
- 豊富なラインアップから選べる
主な事例
どのパターンを選ぶべき?
ここまでご紹介したように、Yogiboのキャンペーン景品にはさまざまな仕様があります。
「商品の認知を高めたい」「キャラクターの魅力を活かしたい」「短納期で実施したい」など、キャンペーンの目的やターゲットによって最適な選択肢は異なります。
それぞれの特徴を、以下の表にまとめました。
| 目的 | おすすめ |
|---|---|
| 商品を印象付けたい | 商品デザインオリジナル |
| キャラクターを活かしたい | キャラクターデザイン |
| コスト・納期を抑えたい | ロゴ仕様 |
| とにかく早く始めたい | 既製品 |
キャンペーンに最適なYogiboをご提案します
Yogiboでは、キャンペーンの目的やターゲット、ご予算、納期に応じて、既製品・オリジナル商品の中から最適な仕様をご提案しています。
商品デザインを再現したオリジナルYogiboから、ロゴ入り仕様、既製品の景品利用まで、さまざまなご要望に対応可能です。
お気軽にご相談ください。









